爪にもカビが・・・

a0007_000627.jpg

爪ってカビが生えることがあるんだって最近知りました。

爪の表面に菌が繁殖して爪の色を変色させたり、変形させてしまう症状のことです!表面が白くなってボロボロにはがれる爪水虫と呼ばれるのが爪白癬。

黄色⇒緑⇒黒と爪が変色していき放置していると、変形したり表面が剥がれたり症状が悪化することがあるのが爪カビ(グリーンネイル)。

爪カビになりやすい条件としては梅雨時などの湿気が多い時期に起こりやすく、特にスカルプやネイルチップをしてる人に起こりやすいネイルトラブルらしい。

自爪との間に隙間が出来ちゃってそこに水分が入りこんでその間で温まったりして爪水虫と呼ばれる菌が発生する。

もしカビが生えてしまったら治療にすごい時間かかってしまう症状。

カビを隠そうとネイルでごまかしたりすると余計に症状が悪化するから、もし発生してしまったときは、やってるネイルアートを全部中止して、回復させて、一番良いのがネイルサロンに行くこと。

カビ防止するためには、日ごろのネイルケアを欠かさないようにして、梅雨とかの時期にスカルプとかを付けっぱなしにしないようにするとか、そういうことを気にしてればこういうトラブルは起きないから、日ごろから気をつけようと思った。しっておきたいネイルの豆知識はここからチェック!